作者別: 野田祐機 (2ページ / 18ページ)

ぼくのゴールデンウィーク

プレゼン

こんにちは。今日は5月5日、子供の日ですね。

明日からまた仕事の方も多いと思う。ぼくもその一人。あっという間にゴールデンウィークが終わった。早かった、そして、かなり色々進んだ。

 

久しぶりに夜に人に会った。みんなお久しぶり、そして、元気そうでよかった。

この連休、人に会う以外はずっとコード書いてました。自分としては、合宿のイメージ。とにかくコード書く。とにかく新しいことができるようになる。そのために本もめっちゃ読んだ。夜もずっとやってた。おかげさまでだいぶ進んだ。

 

できたのを一緒にやってる相方に送って、「おおお〜、ここに数字でてる〜!」みたいなノリ。 お互いに手探りの中やってるから、小さくても進んだこと、できることが増えると嬉しい。ぼくは彼が連休前に送ってくれたデザインが素敵で、それを見ながらずっとワクワクして作っていました。

 

久々に英語のメールも書いた。3年ぶりにコンタクトするから時間かけてメールを書いた。そしたら、ものの5分で返信が来た。Yuuki!! Yes, good! Please!  みたいなノリだった。 仕事はえー(笑 そして、そのノリ、懐かしい!

 

なんだよ、結局、GWも仕事しかしてないじゃん。と思われたかも知れません。でもね、それがすごく楽しい。時間も忘れて没頭できることがあるって幸せです。プログラムって楽しい。ぼくにとってはできるたびにワクワクして、何だか遊んでるみたいな感じ。ものができるって楽しい。

 

いろんなことが少しずつ、だけど確実に進んでいます。いやー、楽しみだ。連休明けには、何をやっているかもご案内できます。サイトもアナウンス致します。どうぞ、お楽しみに!

 

こんな日常をまたブログに書けるって嬉しい。そんな小さな日常が嬉しくも、楽しくもある、ぼくのゴールデンウィークでした。

小さな1を積みかさねる

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こんにちは。先日、1年半ぶりにブログやフェイスブックを始めました。ありがたいことに、たくさんの方からいいね!で迎えていただき、コメントやメッセージもいただいています。

 

驚いたことに前回のブログは1,000名以上の方に見てもらっているようです。ありがとうございます。ブログもちゃんと更新していきますね。

 

さて、実はこの2-3日、ブログを書こう、書こうと思っていましたが、なかなか書けない。おそらく、「しっかりしたものを書こう」と勝手に思ってるんですよね。

 

そんな今日このごろ。いいタイミングなので、「小さな1」の話を書いていきます。

 

 

茂木さんの本に学んだこと

 

小さな1を積みかさねる。これは、ぼくがこの1年半に意識していたことです。どんなに小さくても1つ行動をする。どんなに小さくても1つ前に進める。これを毎日繰り返しました。

 

1年半前、ぼくは大きな変化が起こったあと。何をどこから、どう手をつけていいかわからない。そんな時、たまたま手に取ったのが脳科学者の茂木健一郎さんの本でした。

 

そこにはこんなことが書いてありました。

部屋がちらかっている。というのは、脳が弱っている証拠。意志の問題ではありません。あれもこれもやらなきゃ行けない、けど、できない。そういう時は、小さくても何か一つ片付ける。それを毎日繰り返すと、脳は鍛えられます

 

確か、こんなことが書いてありました。(すいません、本の抜粋ではなくメモです)

 

ぼくは昔から家の片付けが苦手。茂木さんの本を読んで、まず部屋に落ちているゴミを拾うとこから始めました。

 

小さなゴミを拾う。
その行動を何日か繰り返すと、確かにその行動が楽にできます。すると、次はテーブルを少し片付ける。本を本棚に戻す、といった行動が苦もなくできるようになりました。そして、いつの間にかトイレとリビングの掃除を毎日するまでになりました。(掃除が苦手な男子には画期的なこと!!)

 

 

小さな行動が脳を鍛える。脳を少しずつ慣れさせることで、その小さな行動に対して脳の負荷が少しずつ減っていき、ついには自然にできるようになる。そうして、意識せずにできることが増えていくのです。

 

「なるほどー!茂木さん、すげー!」とぼくはすごく実感しました。

 

さらに、本によれば脳は「できたこと」に焦点をあてると、再び「達成感」を味わいたくなります。それがさらなる頑張りへつながるそうです。そして、行動したこと自体をポジティブに考えることで、挑戦する意欲を持続させるのだそうです。 脳ってすごい!

ゼロを1にする

 

1年半前のぼくは、何もない。そして、何者でもない。まさにゼロの状態です。(というか色々めっちゃマイナス笑)
そこに小さくても一つ進める。一歩踏み出す。すると0が1になります。小さくても1は1。小さくても前進。もう、ゼロじゃないのです。その1を何度も何度も、いくつも積み重ねることで前に進んできました。少しずつ自信を取り戻しました。

 

どんなに大きな目標も、結局は小さな1の集まりです。何から手をつけていいかわからない。何かやる気がおきない。そんな時は、まず小さなとこから。小さくてもその一歩は確実に1を作りだします。自信になります。焦らずに、ゆっくりでも大丈夫。もう、決してゼロじゃありません。小さくても確実に前に進みはじめます。

 

もし、今モヤモヤしてる人や壁にぶつかっている人は、どうぞお試しください。まず、小さな1を作る。どんなに小さくても1は1です。そこから全ては始まります。

 

ということで、いつの間にかぼくのブログも1記事できました(笑 やったー!
こうやって、ブログを書く脳も再び鍛えてまいります。GWまでもう少し、みんながんばろー!

P.S

茂木さんの本と合わせて、よければ堀江貴文さんの本「ゼロ」も参考にしてみてください。

 

 

皆さま、1年半ぶりにこんにちは。

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こんにちは。そして、お久しぶりです。
野田祐機です。

1年半ぶりにブログを書いています。そして、同じく1年半ぶりにFacebook、twitterにも投稿しています。

 

本当にお久しぶりです。このネットから離れていた間、様々な方にご心配をかけ、ご迷惑をおかけしたことをまず最初にお詫び申し上げます。

 

そして、熊本地震において亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された方々、そのご家族に心よりお見舞い申し上げます。

ぼくの生まれは長崎。九州の熊本で大地震が起き、家族や友人も被災しています。いち早くの復旧を心より願っております。

 

このタイミングでまた大きな地震。災害大国、日本に生きるものとして、何ができるか本当に考えさせられます。自然災害。それは、なぜぼくがネットを離れていたかにもつながります。そのことを、まず少しだけお話します。

 

1年半前、2014年の秋、ぼくは東日本大震災の復興と防災に関わる公益法人助けあいジャパンの代表を離れたばかりでした。国の機関や行政とも関わりを持つ、公益法人のトップ。その「公人」という立場から「個人」にもどったものの、公と個の切り替えやバランスは急には取れませんでした。

 

経営者の立場であり、社会的な立場もある。さまざまな責任が私にはありました。その中で自分では思ってもいないタイミングで公人から個人に変わる。その変化には時間が必要でした。それは僕自身もそうなのですが、公益法人の持つ社会的な大きな責任と、その代表という立場。それ故に必要な時間だったのだと思います。

 

公から個。 英語で書くとPublicからPrivateです。
立場が急に変わる中、一度、ぼくは完全に「公」から離れました。ほとんど人にも会わず、そして、インターネットからも完全に離れました。

 

 

そして、徹底的に「個」である自分と向き合いました。さまざまな体験をしました。色んな仕事も経験しました。悩み、もがき、色んな感情がありました。はじめての経験ばかりでした。

 

この部分は追ってブログに書きます。多分、みなさんのお役に立つお話が書けると思います。そして、結構、笑えると思います。

 

えー、野田くん、そんなだったんだー!ってね(笑

 

ただ一つお伝えできることは、「違う立場になってこそ、見えることがたくさんある」ということ。本当にたくさんのことを学びました。久しぶりのブログですので、今日はこのことは掘り下げません。ですが、追ってちゃんと書きますね。

 

 

近況について

さて、今のお話です。前進めていたサンクスギングは辞めて、実は今ぼくは2つ仕事をしています。

 

1つは新たな事業。これは5月に法人を作ります。内容はまだ秘密にしています。昨年の9月にアイデアが浮かび、そこから一人で作り始めました。一からプログラムを学び、試行錯誤を積み重ねて形ができてきました。この3月に一緒に進めてくれる仲間も見つかり、信頼できる人たちも周りにいてくれます。

 

この事業はインターネットから離れたからこそ、思いついた事業です。そして、この1年半で学んだことがきっかけです。ぼくはこの事業は、ちょっとだけ自信があります。このことは、本当に一部の人にしか伝えていません。話した人みんなが、ワクワクして応援してくれています。時期が来たらみなさんにもきちんとお伝えします。多分、みなさんもワクワクしてくれると思います!

 

そして、この事業の間にもう1つ仕事をしています。それは派遣社員として、とある外資系投資銀行で働いています。

 

えっ!投資銀行!? しかも、派遣社員!?
な、な、なんじゃそりゃーーー!!!

 

って、ぼくは話が決まったときそう思いました。公益法人の代表のあとに、まさか、投資銀行で働くなんて1ミリも思ってもいなかったしね。

 

派遣社員っていう立場も、実はものすごくありがたく、自分の事業のことも理解していただいた上で働いています。昼間は自分の仕事をして、夕方から5時間だけ投資銀行で専門業務を担当しています。グローバルな投資銀行で金融の最前線に触れる、学べる。仕事なんだけど、超楽しい。

 

最初は投資銀行だー。。。って緊張してスーツで行ってたけど、最近は慣れちゃってたまにパーカーとジーパンで出社してます。とある金融街でパーカーとジーパンの場違いな人がいたら、それ僕です(笑 まあ、昔から数字は得意だったので自分に合ってるし、責任が限定されているからか楽しくやらせてもらってます。

 

とはいえ勤務先はリーグテーブルトップの投資銀行。フロントのバンカーさんは夜中とか朝まで本気で働いています。ぼくは24時間体制の中で5時間しか働いていないから少し自由にできているだけですけども。

 

と、まあ今のぼくの近況はこんな感じです。たまに、知り合いの社長さんのところで土日にイベントのディレクターもやっています。基本は、新しい事業がメインでバタバタしていますし、コード書いています。

 

 

1年半という時間

1年半も離れると、みんなライフステージが変わっています。久々にfacebookを見れば、大学生だった子たちは就職してるし、結婚してる人もいれば、転職した人や引越しした人もいる。東日本大震災からは5年が経ち、引き続き、東北で頑張っている人もいるし、その経験を生かし熊本の復旧に全力の人もいます。

 

ぼくはこの1年半のみなさんのことをほとんど知りません。ぜひ、お話を聞きたい。ぜひ、お会いしたい。そう思って、ネットに戻ってきました。過ぎた時間は戻らない。だけど、みんなのこの一年半を丁寧に知りたいと思っています。

そして、少しでも今のぼくが何かのお役に立つのであれば、微力ながら復旧・復興にも関われればと思っています。

 

最後になりますが、一つだけ書いておきます。
この1年半、ぼくは家族と幼馴染の友人以外、誰にも連絡を取りませんでした。電話もフェイスブックもつながらない。そんな時、何とかしてぼくに連絡をくれた方が2人いらっしゃいました。

 

1年半、ただ継続して連絡をくれて、いつもぼくのことを気遣っていただきました。ただ、ずっと応援をしていただきました。本当に嬉しかったです。その感謝をきちんと伝えたい。思いを届けたい。ぼくの事業はこの二人への感謝からスタートしています。

 

家族や昔からの親友、そして、この1年半の間にこっそり会ってくれたみなさん、本当にありがとうございました。そして、久しぶりにフェイスブックを開けば、色んな方から何十件もメールが来ていました。心配をかけてごめんなさい。そして、気にかけていただきありがとうございます。

 

ぼくは元気です。 みなさんはいかがですか? そうやって、また皆さまと新たな関係を築きたいと思っています。会いたい人がたくさんいます。

 

ブログはまた書きます。Facebookもツイッターも再開します。今日から改めて、個人、野田祐機として応援いただければ幸いです。

 

熊本の復旧、東北の復興を心よりお祈り申し上げ、また、ここから、どうぞよろしくお願い申し上げます。

サンクスギビング、始めます

みなさん、こんにちは。野田祐機です。
ブログを書くのは久しぶり。みなさん、お元気でしたか?

実は8月ごろから、Facebookからもブログからも離れていました。
全然、ネット上に現れないから、色んな人から心配のメールを結構頂きました。
お気づかいありがとうございます。 大丈夫、私、ちゃんと生きてます(笑

 

さて、今日は10月20日。ずっとこの日を待っていました。今日は、とあるビジネスコンテストの発表日。ぼくがずっと考えていた事業が、書類審査にパスし、最終選考に残りました。まずは入選確定です!!

金の卵発掘プロジェクト2014 一次審査 結果発表

 

ぼくが進める事業の名前は、「サンクスギビング」。そう、あのアメリカである感謝祭、サンクスギビングデーからとっています。名前の通り、サンクスギビングデーを日本にあわせた形で地域経済活性化支援としていきます。

 

サンクスギビングは、本当は助けあいジャパンの事業として実施する予定でした。ただ、色んなことがあって、今回は私が起業し、株式会社で事業を展開します。「助けあい」から生まれた「ありがとう」の事業。それが、サンクスギビングです。

 

 

今回、私が入選したのは、ただのビジネスコンテストではありません。
金の卵発掘プロジェクトと言って、株式会社経済界が主催する次代を担う起業家を発掘・応援するプロジェクトです。この会社は経済界という、経営者向けの雑誌を発行しており、50年も続いている歴史ある雑誌です。一般の人には馴染みが薄いかもしれませんが、この経済界主催の交流会や表彰式には、大手企業の社長が多数出席されるほど、経済界では有名な雑誌です。

 

今回、書類審査にパスし、入選が確定したことで、そのような雑誌に取り上げられることもあるし、何より、今度は最終審査としてプレゼンの機会が与えられます。この最終審査で、グランプリと優秀賞、入賞が決まります。

最終審査の審査員はこのように有名な方ばかり。

審査会場では、大手企業の方や銀行、ベンチャーキャピタルの方が参加され、ここでプレゼンすることが、事業の発展に大きなつながる可能性があるといわれています。まさに若手起業家=金の卵へのプロジェクトなのです。

 

少し話は変わりますが、ぼくは、今、公益社団法人助けあいジャパンの代表ではありません。ご存知でない方も多いのですが、8月からは理事として引き続き関わっているものの、新しい体制で進められています。組織的なことでもあるので、ここでは細かく書きませんが、こちらのリリースを。

 

2012年の8月から助けあいジャパンの代表となってちょうど2年。その間にも色んなことがありました。たくさんの方に支えていただき、たくさんの方にご心配と多大なご迷惑をおかけしたのも事実です。色んなことが重なって、今年の8月からはネットでの発信や、人にお会いするのも極力控えていました。

 

その間、公私ともに本当に色んなことがありました。そんな時、私を信じてくれた、家族や友人、仲間、関係者から、たくさんの励ましの言葉やサンクスギビングへのアドバイスをいただきました。本当に嬉しかったです。

今日の入賞は私にとっては一つの節目です。今日から動き出します。これを機に色んな方にお話させていただき、Facebookやブログで発信も始めます。8月から今日までの一つの区切り。自分なりの節目と思って、ずっとこの発表を待っていました。

 

そして、今回の入賞は、私を信じて頂いた方へ、少しだけ恩返しができたかな?と思っています。「みなさんの支えのおかげで、無事、一次審査通りましたよ。」ってね。事業はまだまだこれから。最初の一歩。でも、こうやって選ばれたことは、少しだけ、本当に少しだけですが、みんなへ恩返しができて嬉しいです。ぼくとしても、選ばれたことで自信を取り戻しました。本当にありがとうございます。

 

さて、サンクスギビングの事業は、これからです。必ず結果だします。
今度は東北はもちろん、日本全国の地域経済を活性化していきます(地域活性化ではなく、地域経済活性化がポイントです)

事業の詳細は、すっごく書きたいけど、また今度でも。この事業は私自身が、ものすっごくワクワクしてることだけは、お伝えしておきます。 そして、早く動きたくてウズウズしています。これからも感謝を忘れず、1つずつ進めていきます。ぼくのみんなへの恩返しは、まさにこれからです。必ずこの事業でお返しします。

 

改めまして、今日からサンクスギビング、始めます。
今日から、また、動き始めますのでよろしくお願い致します。

これまでとこれから -3年3ヶ月-

 

今日で東日本大震災から3年3ヶ月。
助けあいジャパンは、二ヶ月前から企画していた懇親会を実施。

 

これまでの感謝をお伝えし、これからの話もさせていただく会。
新事務所での実施もあり、たくさんの方に集まっていただきました。

 

 

これまでの活動を振返り、それをもとに新しい活動もしていきます。復興は3年3ヶ月経つものの、まだまだできることはたくさんあります。助けあいジャパンは一歩ずつできることを進めていきます。

 

今回はようやくこれまで関わっていただいた方に感謝をきちんと伝えれた会。きちんと振返りをし、感謝を伝える。実は一番できてなかったことだからこそ、色々感じることがありました。。

 

でも、そういう過去に向かい合ったからか、一歩ずつ着実に未来に歩み始めました。いま、毎日、毎日、良い結果が少しずつでてきているのです。

 

そのいい例が、前の会社からの連絡です。
ぼくが前の会社、BASFを辞めたのはちょうど2年前。その間、辞めたことへの申し訳なさから、正直にあまり関われなかった。特に申し訳なかったのが、一番育てていただいた上司の方、久保田さん。本来ならば、辞めてからも連絡をとりたかったのですが、申し訳なくて連絡がとれませんでした。そして、実はそれがこの2年間の一番の心残りでした。
そんな中、そのBASFの広報の方から事業についての連絡もあり、そして、そこから思い切ってその久保田さんにも連絡ができました。

 

何を言いたいのかというと、未来はやっぱり過去の上に成り立っていること。 しかも、過去の1つ1つがしっかりして、未来が築かれるのです。

そして、未来への道は、その過去の一番開けたくないところ、心残りや、実は触れてほしくないところを乗り越えた時に一気に新しい展開が来るのを実感しています。

これまでとこれから。過去と未来。
未来って少し、全然違うところから来る気もする。でも、ちゃんと、これまでの過去の上に成り立っているし、1つ1つを大事に積み重ねるからこそ、新しいことができることを学びました。未来にいくには、きちんと過去に戻る必要があるんですよ、やっぱり。

点と点を結ぶ。改めて、お世話になった皆様、ありがとうございます。過去から学び、経験を活かしてこれからも復興も防災も進めていきます。 過去を振り返れたからこそ、新たに3年4ヶ月目もがんばります!